np.std

標準偏差を求めるための関数

Syntax

std = np.std(a, axis=None, dtype=None, out=None, ddof=0, keepdims=False)

aは標準偏差を計算したい配列,axisはどの軸方向に沿って演算を進めるか,dtypeは演算をおこなうときに使うデータ型,outは結果を格納する配列,ddofはデータの個数,keepdimsは配列の次元数を保存する(True)か否(False)かを表す.

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